Canbus.とは

IT経営を促進するクラウドデータベース

Canbus.は、データを蓄積/共有/活用できるデータベースです。
ビジネスを着実に展開していくためには、現状を把握し具体的な予測と計画が不可欠です。 Canbus.はそれらビジネスに必要なデータを導き出すための多角的なデータを蓄積し、 あらゆるステークホルダーとの共有を実現。蓄積・共有し、分析されたデータは、営業やマーケティング、 顧客満足度など様々な活動を戦略的に支援し部門の事業拡大に貢献します。

このように、戦略的なビジネスのためにはデータを蓄積/共有/活用することが重要ですが、 「どのようなツールで行うか」も非常に大切なポイントになります。

「広範囲のユーザーが利用できること」
「蓄積したデータをシーンに合わせた利用ができること」
「分かりやすく、使いやすいインターフェースであること」
など

これらの要件が満たされることで、多方面からのデータ収集や連携を可能にし、 戦略に必要なデータの分析・活用に繋がります。

業務で使う主要 3 システム
一般的な業務システムや Excel (エクセル)/Access (アクセス)との違い
データベース データの汎用性 アクセシビリティ
Canbus.
業務システム ×
Excel (エクセル) / Access (アクセス) ×

Canbus.を知るためのキーワード

IT経営とは


『ITを戦略的に使いこなし、競争力や生産性の向上を実現し、経営力アップする』ことと、経済産業省が定義しています。 ITを駆使するということは、現場の課題解決だけではなく、 経営課題についてITを戦略的に活用していくことで競争優位を築く経営のスタイルです。

IT経営のススメ

データベースとは


データベースは、分散されている情報を整理して活用するための「情報(data)」の「基地(base)」が由来となっており、 「一定の形式で整理されたデータを蓄積し、検索や活用をしやすくしたもの」と定義されています。 Web 用語として使われることが多いですが、定義で見ると「電話帳」や「辞書」もデータベースといえます。

データベースをクラウドサービスで利用するメリット

前述の通り、データベースは「整理された情報を活用しやすくした」仕組みです。 ビジネスシーンではAccess (アクセス)やExcel (エクセル)をデータベースとして利用されている会社も多いようですが、データベースの仕組みを最大限に活かすためには、 活用できる「環境」がとても重要です。蓄積・分析された情報こそリアルタイムで利用し、すべてのステークホルダーが共有できることが顧客と、 社員とのリレーションを強固にし、競合他社にも負けない関係を構築します。

Canbus.をスタートするきっかけ

Canbus.をスタートするきっかけ
  •  Excel (エクセル) 管理が多く、システム化を検討したことがある
  •  顧客管理(CRM)の運用があまりうまく行かない
  •  1つのライセンスを複数人で利用している
  •  複数のシステムを併用している
  •  会社の独自ルールがある

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今こそ、データを蓄積から活用へ
Canbus.をはじめましょう