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【Canbus. パッケージ】サービスセキュリティチェックアプリのご紹介

【Canbus. パッケージ】サービスセキュリティチェックアプリのご紹介

セキュリティ担当・ISO担当者様におすすめ
セキュリティチェック業務に適したCanbus. パッケージアプリが誕生しました!

社内でご利用しているサービスの契約管理や、定期的にやってくる提供ベンダーとのセキュリティチェック対応に時間が取られていませんか?

・各部門からのサービスの導入依頼
・バラバラとやってくるサービス契約更新
・定期的に行う必要がある提供ベンダーとのセキュリティチェック対応

これらのような、時間と手間がかかる業務をまとめて一元管理できるパッケージアプリをご紹介いたします!

1. こんなお悩みにおすすめ

・各部門とのサービス利用申請をメールでやりとりしていて管理が煩雑になっている
・各部門で契約しているサービスの利用状況の把握や契約更新の管理に課題を感じている
・提供ベンダーへのセキュリティチェックの対応依頼をメールで行っていて時間が掛かっている
・セキュリティチェック業務が経験のある社員に偏ってしまっている

2. このアプリでできること

①セキュリティチェック業務をフロー化
社内利用のSaaSなどのサービスの新規導入や更新時に発生するセキュリティチェック業務を効率化できます。
利用部門・セキュリティ部門・提供ベンダーで行うやりとりをこのアプリでフロー化できるので
今までメールや書類など手動で行っていた業務がシステム化できて対応時間削減につながります。

②社内利用サービス契約管理
アプリ内で契約中のサービスやその契約期間、更新日などを一元管理することができます。
各部門や担当者が契約情報を見逃す心配がなくなり、期限切れのサービスが発生するリスクを最小限に抑えます。
これにより、契約管理の煩雑な業務をシンプルにし、重要な契約に関する情報を社内で共有できます。

③社外とも連携可能
アクセス権限を設定して、社外とも連携可能なため
各部門や担当者だけではなく、サービス提供ベンダーとも情報を共有できます。
関係者全体が同じ情報を共有し、サービスの利用状況に関する認識齟齬や連携漏れを防げます。

3. このアプリを選ぶメリット

メリット1:簡単にカスタマイズ可能
自社の業務プロセスに合わせて、自社内で簡単にカスタマイズが可能です。
プログラミング知識が無くても、ドラッグ&ドロップの操作でアプリに項目を追加したり申請ルートを変更できます。

メリット2:セキュリティを保ったデータの利用が可能
細かな単位で、ログインユーザーや組織、役割に応じたアクセス権限を設定できます。
情報の共有範囲を厳密にコントロールできるので、セキュリティを確保することが可能です。
また、アクセスできるIPアドレスや端末を制限できるため、スマートデバイスからも安全に利用ができます。

メリット3:ユーザー数無制限で低価格
登録ユーザー数に応じたライセンス体系ではなく、データ量に応じた課金体系を採用しています。
そのため利用頻度が少ないユーザーにも気軽にアカウントを発行することができ、無駄なライセンス費用がかかりません。
また、データはクラウド上に蓄積しているため、従来のシステムで発生していたサーバー運用やバックアップ、セキュリティ対策のコストが不要になります。

4. 資料ダウンロード

【Canbus. パッケージ】サービスセキュリティチェックアプリのメリット、導入までの流れを掲載した資料を配布いたします。
無料でダウンロードできますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

無料でダウンロード


本記事でご紹介した【Canbus. パッケージ】サービスセキュリティチェックアプリのベースサービス、 Canbus. の無料キャンペーンを現在開催中です。

今回はサービスセキュリティチェック業務に特化してパッケージ化したサービスをご紹介させていただきましたが、『Canbus. 』では、顧客管理(CRM)、営業管理、案件管理、勤怠管理、経費精算、出張精算、交通費精算、ワークフローなどを業務プロセスに合わせた形でシステム化できます。
データを管理、共有するためのアプリをノーコードで誰でも自由に簡単に作れて、分析機能や可視化するダッシュボード機能が搭載されているのでデータを活用した業務改善が実現可能!

DX推進にお悩みの方、業務改善にお困りの方は是非無料で試せるこの機会にお申し込みください。

 

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