メニュー

Canbus.(キャンバスドット)を使ってTry & Error

Canbus.(キャンバスドット)を使ってTry & Error

こんにちは。Canbus.(キャンバスドット)営業担当の水田です。

本日はお客様にご提案をしていて
使えるなと思った事例に関してお伝えします。

我々システナは、Canbus.のような自社商材だけでなく、
WEBシステムの開発などもメインのビジネスとして
手がけさせていただいております。

そんな中で、お客様と要件を詰めるようなシーンがありますよね。
先日Canbus.を用いた開発案件の、画面まわりの要件の詰めを
お客様とお打ち合わせにて行なっていました。

どんどん要件を詰めて行く中で、画面イメージの認識が
あってないなというシーンがあったので、
「実際にやってみましょうか」と、Canbus.の画面を
その場でどんどん変えながら、ああでもないこうでもないと
お客様と仕様を詰めていきました。

完成したときには既に目に見てわかるものが目の前に
できあがっているので、その後の認識齟齬などもほとんどなく、
スムーズに案件を進めることができました。

さらに、次回の打ち合わせのテーマやお互いのTODOを
Canbus.のスレッド欄に記載し、その場で認識合わせを行いその日は完了しました。

多くの案件を抱えるお客様にとっても我々にとっても
その場で認識あわせをしながらTry & Errorをしながら
作り上げるプロセスを簡単にできるのでお互いの効率アップに繋がり、
最後にお客様から「Canbus.ってこういう使い方もできるね。
これは他社とのやりとりでも使えるかも」と
新たな用途をご提案することに繋がりました。

簡単に作れて、共有できるCanbus.だからこその強みだと思います!

今日はこれぐらいで。

さらにCanbus.について
詳しく知りたい方は、
お気軽にお問い合わせください。
その業務、Canbus.ひとつで。
お問い合わせフォームからお問い合わせ

事例カテゴリの最新記事

PAGE TOP